和久傳

京都和久傳

15,000円(税込み)
京都和久傳5月の椀ものは、江戸の料理書『豆腐百珍』に登場する「苞豆腐」が椀種です。つと豆腐、と読みます。豆腐を藁で包んで煮上げるため、香り良く、だしのうま味をたっぷりと吸い込みます。うなぎの炭焼きと共に椀に仕立てました。このほか、ツメ醬油で焼いた鮑や太く甘いアスパラなど、旬の味わいを存分にお召し上がりいただけるコースです。

店内

  • カウンターに立つ料理人、昼夜で表情を変えるカウンターからの眺め。
  • オープンキッチン形式の京都和久傳ならではの雰囲気をお楽しみ下さい。
  • □ テーブル席  28席
  • □ カウンター席 27席

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