山と海の春 山と海の春

高台寺和久傳

2019.04.23

山と海の春

山と海の春

京都と奈良から天然の花山椒と木の芽が届いています。花山椒と丹波牛のしゃぶしゃぶに、初めての試みとして、木の芽も合わせて仕立てます。
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京都と奈良から天然の花山椒と木の芽が届いています。花山椒と丹波牛のしゃぶしゃぶに、初めての試みとして、木の芽も合わせて仕立てます。
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料理の現場 「出汁」 料理の現場 「出汁」

室町和久傳

2019.04.23

料理の現場
「出汁」

料理の現場
「出汁」

ご紹介制にて始まりました和久傳「料理の現場」。お客様にお出しするひとつひとつの料理が出来上がるまでに、料理人が何を想い、考え、つくり出しているのか。料理の現場では、目の前で下処理から料理を皆様とともに作り上げてまいります。
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ご紹介制にて始まりました和久傳「料理の現場」。お客様にお出しするひとつひとつの料理が出来上がるまでに、料理人が何を想い、考え、つくり出しているのか。料理の現場では、目の前で下処理から料理を皆様とともに作り上げてまいります。
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和久傳の料理と シングルモルトの会を終えて 和久傳の料理と シングルモルトの会を終えて

室町和久傳

2019.04.19

和久傳の料理と
シングルモルトの会を終えて

和久傳の料理と
シングルモルトの会を終えて

1日ごとに春めいてくる頃、室町和久傳ではスコットランド本土最北端に蒸溜所を構える、ウルフバーン蒸溜所のウィスキーと、和久傳の料理をお楽しみ頂く会が開催されました。
 
この日に向けて、松本料理長はじめ料理人たちはウルフバーンのウィスキーに向き合い、お越しいただくお客様はもちろん、作り手の方へも感動して頂ける料理や、ウィスキーの提供方法はどんなものかと、試作を重ね当日を迎えた。
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1日ごとに春めいてくる頃、室町和久傳ではスコットランド本土最北端に蒸溜所を構える、ウルフバーン蒸溜所のウィスキーと、和久傳の料理をお楽しみ頂く会が開催されました。
 
この日に向けて、松本料理長はじめ料理人たちはウルフバーンのウィスキーに向き合い、お越しいただくお客様はもちろん、作り手の方へも感動して頂ける料理や、ウィスキーの提供方法はどんなものかと、試作を重ね当日を迎えた。
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春の幸 春の幸

室町和久傳

2019.04.16

春の幸

春の幸

白子筍
京都大原野産の筍は真っ白で、白子筍と呼ばれます。味、香りともに、きっとみなさまが今までに味わったことのないものだと信じ、糠は使わず、この筍本来の力を生かして焼物やお椀でお届けします。
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白子筍
京都大原野産の筍は真っ白で、白子筍と呼ばれます。味、香りともに、きっとみなさまが今までに味わったことのないものだと信じ、糠は使わず、この筍本来の力を生かして焼物やお椀でお届けします。
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穀雨 穀雨

歳時記

2019.04.14

穀雨

穀雨

花を散らす雨、森を湿らす雨、畑に注ぐ雨。雨がさまざまな命の生育を促します。成長が目に見える季節です。それでも冬の時間は決して無駄ではなく、種や根の中ではその間に次への何かが起こっていたのでしょう。目に見えない成長には気づきにくいことを考えます。

花を散らす雨、森を湿らす雨、畑に注ぐ雨。雨がさまざまな命の生育を促します。成長が目に見える季節です。それでも冬の時間は決して無駄ではなく、種や根の中ではその間に次への何かが起こっていたのでしょう。目に見えない成長には気づきにくいことを考えます。

椿 椿

和久傳

2019.04.14

椿

椿

椿は、その控えめな美しさが古来日本で愛されてきました。常緑の木から、春になると赤から白まで多様な花をつけます。椿は、和久傳のスタッフの女性たちが7年前から毎月開いているミーティングの名前でもあります。
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椿は、その控えめな美しさが古来日本で愛されてきました。常緑の木から、春になると赤から白まで多様な花をつけます。椿は、和久傳のスタッフの女性たちが7年前から毎月開いているミーティングの名前でもあります。
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