営業のごあんない

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、お客様と従業員の健康、安全性を最優先し、営業時間を短縮している店舗がございます。ご確認の上ご利用くださいませ。
 
<料亭・料理屋>

◇高台寺和久傳
昼 12時〜15時(最終入店13時)
夜 17時30分〜22時(最終入店19時30分)
完全個室
 
◇室町和久傳
昼 11時30分〜15時(最終入店 13時30分)
夜 17時30分〜22時(最終入店 20時00分)
 
◇京都和久傳
昼 11時〜15時30分(最終入店 14時30分)
夜 17時〜22時(最終入店20時30分)
 
◇五-いつつ
昼 11時30分〜15時30分(ラストオーダー15時)
夜 17時30分〜21時(ラストオーダー20時30分)
 
◇丹
朝食 8時〜・ 9時〜(2部制)
昼食 12時〜14時30分(ラストオーダー14時)
夕食 貸切営業 18時〜22時(ラストオーダー21時)
 
◇はしたて:6月19日~当面の間 11時〜22時(ラストオーダー20時30分)
 
 

<おもたせの店>

◇大徳寺店:10時〜17時(木曜日定休)
 
◇堺町店
物販:10時~19時(無休)
茶菓:13時~17時(ラストオーダー16時30分)(無休)
 
◇ジェイアール京都伊勢丹店:10時〜20時
 
◇ミッドランドスクエア店:5月18日~当面の間
物販:10時30分〜19時(無休)
むしやしない:11時〜18時(ラストオーダー17時30分)(水曜定休)
 
◇松坂屋名古屋店:10時〜20時
 

◇丸の内店
物販:10時30分~19時
茶菓:11時~17時30分(ラストオーダー17時)
 
◇新宿伊勢丹店:10時30分~20時
 
◇松屋銀座店:月〜土:10時〜20時 日:10時〜19時30分
 
◇玉川高島屋SC店:5月27日~当面の間 10時〜20時
 
◇京都高島屋:2月28日~当面の間 10時30分~19時30分
 
◇大阪高島屋:5月27日~当面の間 10時〜19時
 
◇日本橋高島屋:5月27日~当面の間 10時30分~19時30分

 
<和久傳ノ森>

◇森の中の家 安野光雅館:5月21日より 9時30~17時(入館は16時30分まで)
 
◇工房レストランwakudenMORI(モーリ):10時~18時(ラストオーダー17時30分)(火曜定休)

 
 
お客様及び従業員の感染リスクを軽減することで、お客様が安心してお食事ができる環境を提供するため、以下の対応を実施しております。
・スタッフのマスクの着用
・殺菌消毒スプレーの使用
・手洗いとうがいの徹底
・店内のお席の間隔を広くとる
・従業員の検温
・密閉空間、密集場所、密接場面をさける、つくらない等

またお客様へ
熱・咳などの症状がある方や体調のすぐれない場合は、ご来店をお控え下さいますようご理解とご協力をお願い申し上げます。

 

山滴る 山滴る

五 – いつつ

2020.06.04

山滴る

山滴る

大徳寺門前、五(いつつ)では、全国各地より大切に育てていただいたお蕎麦を、生産者の方々の思いを込めて、すべて手打ちにてご用意しております。生産者の方々と、お客さまを繋ぐ架け橋になれたらと思います。五へお越しいただき、日本各地のお蕎麦から、愛情とその土地の風を感じていただけたらなによりです。

大徳寺門前、五(いつつ)では、全国各地より大切に育てていただいたお蕎麦を、生産者の方々の思いを込めて、すべて手打ちにてご用意しております。生産者の方々と、お客さまを繋ぐ架け橋になれたらと思います。五へお越しいただき、日本各地のお蕎麦から、愛情とその土地の風を感じていただけたらなによりです。

花山椒 花山椒

高台寺和久傳

2020.04.07

花山椒

花山椒

花山椒が届くと、和久傳はいよいよ春です。暖かかった冬のせいか、今年は少し始まりが早いようです。花山椒と丹波牛とのしゃぶしゃぶに仕立ててお届けします。
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花山椒が届くと、和久傳はいよいよ春です。暖かかった冬のせいか、今年は少し始まりが早いようです。花山椒と丹波牛とのしゃぶしゃぶに仕立ててお届けします。
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丹波牛と花山椒鍋 丹波牛と花山椒鍋

室町和久傳

2020.04.01

丹波牛と花山椒鍋

丹波牛と花山椒鍋

今年は暖冬で、花山椒がいつもより早く採れています。花が開く前の蕾を摘むことができる期間はとても短い。たっぷりと惜しげもなく使う花山椒は、和久傳の春の名物です。ヒレ肉とサーロインといっしょにご堪能ください。5月末までの料理です。
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今年は暖冬で、花山椒がいつもより早く採れています。花が開く前の蕾を摘むことができる期間はとても短い。たっぷりと惜しげもなく使う花山椒は、和久傳の春の名物です。ヒレ肉とサーロインといっしょにご堪能ください。5月末までの料理です。
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赤貝 赤貝

室町和久傳

2020.03.14

赤貝

赤貝

貝は、最も古くからの食材のひとつ。縄文時代から食されているとも言われています。そしてそのいちばんの旬は、春です。大分県産の赤貝は肉厚でひとつ500グラムもある特大サイズ。産卵前のこの時期のものは、旨味はもちろん甘味もあり、酢味噌を添えて、磯の香りと共にお愉しみいただきます。
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貝は、最も古くからの食材のひとつ。縄文時代から食されているとも言われています。そしてそのいちばんの旬は、春です。大分県産の赤貝は肉厚でひとつ500グラムもある特大サイズ。産卵前のこの時期のものは、旨味はもちろん甘味もあり、酢味噌を添えて、磯の香りと共にお愉しみいただきます。
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2月 2月

京都和久傳

2020.02.20

2月

2月

京都では、あちこちから梅の便りが聞こえてきます。優しい香りが漂い、春の陽気が待ち遠しくなる今日この頃です。2月の京都和久傳では「山菜とお造り」「嶺岡豆腐 ふぐ白子すり流し」「ふくちらし」などに春野菜も加わり、春の訪れを間近に感じていただけるお料理をご用意してお待ちしております。
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京都では、あちこちから梅の便りが聞こえてきます。優しい香りが漂い、春の陽気が待ち遠しくなる今日この頃です。2月の京都和久傳では「山菜とお造り」「嶺岡豆腐 ふぐ白子すり流し」「ふくちらし」などに春野菜も加わり、春の訪れを間近に感じていただけるお料理をご用意してお待ちしております。
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山野の肉 山野の肉

高台寺和久傳

2020.02.10

山野の肉

山野の肉

寒さの残るこの季節、各地から様々なジビエが届きます。福井から熊。大分から猪。高知から雉。新潟から鴨。野生の力を宿した肉を、炭焼きやお鍋でいただきます。名残の冬野菜も甘味を増し、山では山菜も出始めました。季節が動いています。

寒さの残るこの季節、各地から様々なジビエが届きます。福井から熊。大分から猪。高知から雉。新潟から鴨。野生の力を宿した肉を、炭焼きやお鍋でいただきます。名残の冬野菜も甘味を増し、山では山菜も出始めました。季節が動いています。