お客様各位
営業時間の変更と新型コロナウィルス感染拡大予防の取り組みについて
 
感染拡大防止のため、お客様と従業員の健康、安全性を最優先し、営業時間を短縮している店舗がございます。ご確認の上ご利用くださいませ。
 
お客様及び従業員の感染リスクを軽減することで、お客様が安心してお食事ができる環境を提供するため、以下の対応を実施しております。
・スタッフのマスクの着用
・殺菌消毒スプレーの使用
・手洗いとうがいの徹底
・店内のお席の間隔を広くとる
・従業員の検温
・密閉空間、密閉場所、密接場面をさける、つくらない等

またお客様へ
熱・咳などの症状がある方や体調のすぐれない場合は、ご来店をお控え下さいますようご理解とご協力をお願い申し上げます。
 
 
<京都和久傳>
4月4日~当面の間
11時~15時30分(ラストオーダー14時30分)
17時~21時(ラストオーダー19時30分)
 

<はしたて>
4月4日~当面の間 11時~21時(ラストオーダー20時)
 

<堺町店>
3月3日~当面の間
物販 10時~19時閉店
茶菓 変更なし
 

<ジェイアール京都伊勢丹店>
4月4日~当面の間 10時30分〜19時30分
 

<ミッドランドスクエア店>
3月3日~当面の間
物販 10時30分~19時
飲食 11時~17時30分(ラストオーダー17時)
 

<松坂屋名古屋店>
4月8日~当面の間 10時~18時
 

<丸の内店>
4月8日~当面の間 休業
 

<新宿伊勢丹店>
4月8日~当面の間 休業
 

<松屋銀座店>
4月8日~当面の間 休業
 

<玉川高島屋SC店>
4月8日~当面の間 休業
 

<京都高島屋>
2月28日~当面の間 10時30分~19時30分
 

<大阪高島屋>
4月8日~当面の間 11時~18時
 

<日本橋高島屋>
4月8日~当面の間 10時30分~18時
 

花山椒 花山椒

高台寺和久傳

2020.04.07

花山椒

花山椒

花山椒が届くと、和久傳はいよいよ春です。暖かかった冬のせいか、今年は少し始まりが早いようです。花山椒と丹波牛とのしゃぶしゃぶに仕立ててお届けします。
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花山椒が届くと、和久傳はいよいよ春です。暖かかった冬のせいか、今年は少し始まりが早いようです。花山椒と丹波牛とのしゃぶしゃぶに仕立ててお届けします。
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丹波牛と花山椒鍋 丹波牛と花山椒鍋

室町和久傳

2020.04.01

丹波牛と花山椒鍋

丹波牛と花山椒鍋

今年は暖冬で、花山椒がいつもより早く採れています。花が開く前の蕾を摘むことができる期間はとても短い。たっぷりと惜しげもなく使う花山椒は、和久傳の春の名物です。ヒレ肉とサーロインといっしょにご堪能ください。5月末までの料理です。
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今年は暖冬で、花山椒がいつもより早く採れています。花が開く前の蕾を摘むことができる期間はとても短い。たっぷりと惜しげもなく使う花山椒は、和久傳の春の名物です。ヒレ肉とサーロインといっしょにご堪能ください。5月末までの料理です。
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赤貝 赤貝

室町和久傳

2020.03.14

赤貝

赤貝

貝は、最も古くからの食材のひとつ。縄文時代から食されているとも言われています。そしてそのいちばんの旬は、春です。大分県産の赤貝は肉厚でひとつ500グラムもある特大サイズ。産卵前のこの時期のものは、旨味はもちろん甘味もあり、酢味噌を添えて、磯の香りと共にお愉しみいただきます。
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貝は、最も古くからの食材のひとつ。縄文時代から食されているとも言われています。そしてそのいちばんの旬は、春です。大分県産の赤貝は肉厚でひとつ500グラムもある特大サイズ。産卵前のこの時期のものは、旨味はもちろん甘味もあり、酢味噌を添えて、磯の香りと共にお愉しみいただきます。
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2月 2月

京都和久傳

2020.02.20

2月

2月

京都では、あちこちから梅の便りが聞こえてきます。優しい香りが漂い、春の陽気が待ち遠しくなる今日この頃です。2月の京都和久傳では「山菜とお造り」「嶺岡豆腐 ふぐ白子すり流し」「ふくちらし」などに春野菜も加わり、春の訪れを間近に感じていただけるお料理をご用意してお待ちしております。
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京都では、あちこちから梅の便りが聞こえてきます。優しい香りが漂い、春の陽気が待ち遠しくなる今日この頃です。2月の京都和久傳では「山菜とお造り」「嶺岡豆腐 ふぐ白子すり流し」「ふくちらし」などに春野菜も加わり、春の訪れを間近に感じていただけるお料理をご用意してお待ちしております。
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山野の肉 山野の肉

高台寺和久傳

2020.02.10

山野の肉

山野の肉

寒さの残るこの季節、各地から様々なジビエが届きます。福井から熊。大分から猪。高知から雉。新潟から鴨。野生の力を宿した肉を、炭焼きやお鍋でいただきます。名残の冬野菜も甘味を増し、山では山菜も出始めました。季節が動いています。

寒さの残るこの季節、各地から様々なジビエが届きます。福井から熊。大分から猪。高知から雉。新潟から鴨。野生の力を宿した肉を、炭焼きやお鍋でいただきます。名残の冬野菜も甘味を増し、山では山菜も出始めました。季節が動いています。

余寒の蟹 余寒の蟹

室町和久傳

2020.02.08

余寒の蟹

余寒の蟹

間人蟹(たいざがに)は、寒さが増す2月に最も旨味がのると言われます。甘さがあり、素材の良さが光る直送の蟹を、炭火焼やしゃぶしゃぶで供します。
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間人蟹(たいざがに)は、寒さが増す2月に最も旨味がのると言われます。甘さがあり、素材の良さが光る直送の蟹を、炭火焼やしゃぶしゃぶで供します。
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